ピラティスの中でも数少ない

座位と立位のピラティスが行える器具で、

より日常生活に近い状態でピラティスの指導ができ、

クライアントが実感する効果も得やすいです。

立命館大学協力の元、60メートル走を、

チェアーをする前と後での計測の結果、

2種目を各4回、1セットで、記録が変わらない、

もしくは速くなり、遅くなった選手はいませんでした

(2011年10月の予備実験にて)。

実験に協力してくれた学生からの感想は

「股関節や脚が一気に軽くなってびっくりした!」とありました。

Lumbo-Pelvic dysfunction

(腰椎と骨盤との異常メカニズム)の矯正、

身体幹の柔軟性とバランス力向上、

理想的な股関節の使い方の学習などに特に効果があります。

受講料:118,000(税込 ¥127,440) 電子テキスト代・認定料込