PHIピラティス総復習 マットエクササイズ編

マットエクササイズの細部にわたるポイントを再復習し、

より効果的なセッション指導が行えるようになることを目的とした5時間セミナー。

テキストには掲載されていない現場でよく使用するポイントや、

ピッツバーグ本部でバージョンアップされた内容をお伝えします。

エクササイズ時のクライアントの動きをより細かく指導できるようになることが、

クライアント様から求められる結果をだすための大きな鍵となります。

 

⇒セミナー詳細・開催スケジュール

※こちらのセミナーはPHI Pilates マット養成コース修了者が対象となります。

 

 

 


キューイング・ザ特訓

言葉で伝えるのが苦手。専門用語しか出てこない・・・

いつも同じ言い回しになってしまう。イメージキューイングが思いつかない

タイミングが悪く動きがスムーズに伝えられないなど

グループ・パーソナル問わず指導の上での壁となるキューイングを克服する特訓セミナーです。

 

⇒セミナー詳細・お申し込み

※こちらのセミナーはPHI Pilatesマット養成コース修了者が対象となります。

 

バレル総復習とプログラムの構成

 

⇒セミナー詳細・お申し込み

※こちらのセミナーはPHI Pilatesバレルインストラクター養成コース修了者が対象となります。

 

解剖学・運動学ベーシックコース

現役理学療法士による『解剖学・運動学の基礎』セミナーです。

解剖学や運動学に対して苦手意識を持っている運動指導者の方や、マットⅠ&Ⅱ認定後にピラティスインストラクターとしての更なるベースづくりをしていきたい方、一緒に楽しく知識を身につけていきましょう。

身体の部位ごとに分けた全10回のシリーズですが、単発での参加も可能です。

 

コース詳細及び開催スケジュール

 ※PHIピラティスインストラクター以外の方の参加も可能です。

機能解剖学に基づくコレクティブエクササイズとパルぺーションテクニック

【機能解剖学に基づいたコレクティブエクササイズとパルぺーション(触診)テクニック】
トレーニング指導においてクライアントのニーズに最大限応えるには、機能解剖学的な知識と評価によってクライアントの身体を把握し、問題解決に繋がるオーダーメイドの運動プログラムの指導が必要となります。
導入編では、パーソナル指導を行う上でカギとなる姿勢の評価や全身の身体理論の概要をお伝えし、以降は身体を部位別に分けてパルペーションテクニックにより身体を正確にとらえる技術と、その部位の詳細な機能解剖、そして現場で活用できるコレクティブエクササイズをご紹介致します。ピラティスをベースに様々なエクササイズを組み合わせた、クライアントのニーズに応えられる最適の方法をお伝えします。
 
⇒コース詳細及び開催スケジュール
※PHIピラティスインストラクター以外の方の参加も可能です。